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Thursday, 31 August 2017

Delseyのスーツケース

マニラで買ったDELSEYのスーツケース、911後にTSAロックが導入され、実家の倉庫に入れたままで今のところ出番がない。米国方面でなければ問題なく使える、一番大きいサイズなので衣類ならばかなり入る。ビジネスクラスの32㎏向き。



Sunday, 6 August 2017

ポール・スミスのスーツケース(エース製)を調達

サムソナイトのスーツケースはTSAロックが付いていないタイプ、リモワのサルサを所有しているが、今回、もう一つ調達することにした。

サムソナイトのスーツケースより一回り小さめ、容量が82Lとのこと。私のサルサと同じ容量のようです。もう少し大きいと思っていた。

名称は「キャリーケース/トローリーバッグ ラゲッジバックです。RIDGE BACK(リッジバック)。」

Paul Smith 《ポール・スミス》
サイズ:
本体 70×51×28cm
総外寸 75×54×28cm
重量:4.6㎏ 容量:82L
預入可能な最大サイズ
4輪キャスター、TSAファスナーロック

ダークコバルト 
定価は、64,800円(税込)
 
 

Tuesday, 30 October 2012

車輪が陥没したサムソナイトスーツケース

成田でスーツケースを受け取ったら車輪が陥没していた。最近、航空会社はこの程度では補償の対象としない。事故証明は海外旅行保険のために取得はしたが、今回は申請はしなかった。

 エースへ持ち込めば綺麗に修理してくれることはこれまでの修理結果からは明らかではあったが、 このスーツケースを修理するのがこれで3回目か4回目になるし、予備のスーツケースがいくつかあるので、これ以上保管しておくスペースがないことから修理を見送った。

4千円で買った中古なので金銭的には損をした印象はない。修理すれば使えるのにとついつい考えてしまう。

Wednesday, 22 February 2012

サムソナイト・スーツケースのハンドル破損修理完了

修理の依頼と持ち込み
これまでの経緯
http://eastriver229.blogspot.com/2012/01/blog-post_24.html


修理の結果と修理代
修理には2週間程度の時間を要するとの説明でしたが、部品の在庫があったのか1週間もしないうちに修理完了の連絡があった。よって、再度駒形のエースまで引き取りに行った。

元々、ウィーンで購入したサムソナイトなのでエースとは関係ないとのこと、しかし、日本向けサムソナイトをライセンス生産していた経緯から同じ部品はないが、日本モデルのハンドルに付け替えることは可能かもしれない、との事前説明であった。

取り替えてもらったハンドルはオリジナルよりしっかりしているデザインだ。オイスターという日本で販売していた同型(ハンドル形状が異なる)のハンドルを取り付けたのだろう。修理費用は6300円、持ち込み、引き取りは直接行ったので送料は掛かっていない。

サムソナイト関連トピック
長年愛用したサムソナイト製スーツケース
http://eastriver229.blogspot.com/2012/02/blog-post.html

Friday, 3 February 2012

長年愛用したサムソナイト(エース製)スーツケース

75 x 55 x 27cmのサムソナイト(国内版なのでエースの製造)、1994年に購入した。最近、自宅待機が多い、それはフレームが歪んでいると思い込んでいたからだ。今朝、確認したら、そうでもないようだ。30キロを超える荷物を何度も運んだのでフレームが歪んだのだ。

その時に航空会社からテープを巻かれてしまった。ANAが先に巻いたのか、その後JALが対抗して多めに巻いたのがこの状態。

LAM、これはモザンビーク航空のこと、2006年に出張したときに搭乗した。この出張だけでも地球を1周するのと同じくらいの距離を乗っているのではないかと思う。成田-香港-ヨハネスブルグ‐マプート‐ナンプラ‐マプート‐ヨハネスブルグ‐香港‐成田だった。

また使い始めようと思う。このタイプのサムソナイト、エース株式会社での製造、これまで何度も修理しているが、修理すればまた使えるようになる、頑丈なモデルだ。

Tuesday, 24 January 2012

サムソナイトのハンドル破損、エースへ問い合わせ

サムソナイトのハンドルがフランクフルトからパリへのフライト中に破損、前回このタイプとは異なるサムソナイトのスーツケースの修理を依頼した「谷口かばん」に問い合わせをしたところ、部品が入らないのでエースに問い合わせるよう回答があった。よって、ウェブから修理依頼を送信した。

エース
http://www.ace.jp/index.html
オンラインストア
http://store.ace.jp/shop/default.aspx

エース社の回答
修理可能との回答だった。写真を添付して問い合わせたところ、代替品となり色も違うが部品があり、修理可能との連絡があった。早速修理に出そう、このスーツケース、小ぶりで気に入っているのです。


エース社カスタマーセンターへ持ち込み
修理可能との回答に気をよくして、駒形のエース社カスタマーセンターまで自前で持ち込んだ。

このスーツケース、ウィーンで調達したものだ。1997年か98年、ダマスカスからの帰途、ダマスカスで調達したばかりの新品のキャリーオンがウィーンに着いたときにはハンドル、ローラーが飛び、バラバラになっていたのでウィーンで代替品を探した。ケルトナー通りに交差する人通りの少ない通りにあるかばん屋の店頭にこのサムソナイトのスーツケースが並べられていた。値段をみたら手頃だった(14000円相当と記憶)ので購入 したものだ。

エースの受付でスーツケース修理の旨を伝えると係りの人がやってきた。現物を確認してから日本で販売されているサムソナイトとはデザインが異なるとのコメント、この部品はないし、日本で販売していた類似モデル(オイスターという名称)も既に製造中止という。類似モデルの部品はまだ在庫があるので、交換は可能かもしれないが保証はできないとの最終回答だった。もう一つの代案は、このハンドルを埋め殺しとすることだった。

このスーツケース、既に原価償却済み、修理できる可能性があるのならば修理してこれからも使おうと預かってもらった。

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Friday, 30 December 2011

フランクフルトで調達したリモワ・サルサ黒 Rimowa Salsa

フランクフルトで調達したリモワ・サルサ、上から2番目の大きさ。3番目の大きさでも良かったかもね。紙を入れると直ぐに20kgを超す、そうすると破損率が高くなるのだ。これは私の経験則(アルミのRimowa)だが。

それでポリカーネード製のが気になっていた、円高ユーロ安だし、買うのには良いタイミングだった。

ホテル内に置いてあった英語版フランクフルト情報誌を捲っていたらRimowaを扱う鞄屋の小さな広告が目に入った。住所を調べたらホテルから近かったので歩いて行ってみた。

街の鞄屋という感じ、客はおらず在庫を確認しながら店主の話を聞いた。購入したのは下記のサルサ、黒、お値段は349ユーロだった。4輪仕様は、よく車輪が飛んだ経験から2輪仕様(269ユーロ)を購入しようと在庫を確認したが黒の在庫なく4輪仕様のサルサになった。

そのまま、リモワを手持ちでホテルまで持ち帰った。

購入したショップはここかも、確かではありませんが。
http://www.koffer24.de/shop/en/rimowa--multiwheel-74cm-salsa--834-70_09--ab.html

Salsa Schwarz



TypMultiwheel®
Artikelnummer871.70
Abmessungen74,5 x 49,5 x 27,5 cm
Gewicht4.3 kg
Volumen82L
http://www.rimowa.de/produktsuche/details/871.70



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サムソナイト製スーツケースのハンドル破損

フランクフルトからパリへ移動し、荷物をピックアップしたらハンドルが破損していた。1990年代後半にウィーンで購入したサムソナイトのスーツケースだ、小さめなので気に入っている。

しかし、こんなハンドル、どうしたら壊れるのかな?相当無謀なハンドリングだったのだろう。

ルフトハンザ航空だったが、他のスケジュールが立て込んでおり、クレームせず仕舞い。帰国便もルフトハンザ航空だったのでここでクレームを出す機会があったが、この時は既に諦めていたからだろう、クレームせず帰宅してしまった。

いかん、いかん、凹み等は対象外が多いが、ハンドル破損以上だと修理対象となっているのだっだ。

いつものカバン修理屋で修理できるだろうか、問い合わせねば。

谷水カバン
http://www1.ttcn.ne.jp/~tanimizukaban/shuuri.html



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Thursday, 22 December 2011

フランクフルトでRimowa Salsa Multiwheelを調達

フランクフルトのかばん屋でRimowa Salsaの黒を調達した。お値段は349ユーロ。税還付34ユーロ、まだ申請していない。

大きいほうのスーツケースの重量が30kgを超えていたので本や書類を郵送して重量を減らそうと考え郵便局の場所まで確認していた。部屋の戻ってよく考えたら、新たにスーツケースを買うことも出来るのではと考えた。

それで、再度チケットの条件を確認したところ、預入荷物は3個まで無料とあるので、それならばと、このポリカーボネード製の鞄を購入した。幸い、ガイドブックにかばん屋があったのでそのかばん屋のウェブみたところ、ショップも近い。ここがダメならデパートにもあったので問題ない。

丁度、もう一つのサムソナイトのスーツケースが、パリへ行った時に取っ手が破損していた、これも追加購入に影響している。

購入したのは4輪仕様、最近はこれが主流なのでしょう、しかし、トパーズを持っているのですがこの4輪仕様、毎回Rimowaを使うたびに破損し修理の手間が面倒なのあった。それで、2輪のデザインならば破損は少ないであろうと考えたが、ストックなく、4輪仕様となった。

Rimowa Salsa Multiwhee(349Euro)
Width approx.: 74 cm
Height approx.: 49,5 cm
Depht approx.: 27 cm
Weight 4,4 kg
Volume approx.: 87 liter

Serie: Salsa
Article nr.: 871.70
Material: Polycarbonat
Manufacturerswarranty: 5 years

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