Thursday, 21 March 2019

ヤフオクでの出品物品の質

ヤフオクには新古品、中古品等が出品されている、その中で筆者が感じた点、備忘録的にメモ。

1.衣類
1)靴
サイズ表記と実際に乖離がみられる場合があった。この時は出品者が丁寧に対応する業者であり最終的に返品した。

中古品の場合、経年変化や修理履歴が不明なので数か月内に不具合が発生する場合がある。

2)スーツ
新品は既製品のサイズどおり、ただし、B級品である可能性がある。
中古品は説明文、サイズの説明、写真から見極める。

3)ソックス
自宅保管品の出品が多い、経年変化は確認しにくい。

4)ハンカチ
自宅保管品の出品が多い、経年変化は確認しにくい。

2.食器類
自宅保管品が多い、経年変化は確認しにくい。
大型の場合、梱包の不備で届いた時に破損していたことがあった。

3.事務機器類
新古品でレーザープリンタを購入、問題なし。

4.カメラ
筆者が最も多くヤフオクから購入しているもの。
品質はかなりのバラツキがある、特に製造年が古いもの。
ヤフオク最初のころに落札レンズ本体は、ともカビだらけだった。
誰もが入札していないものを入札する場合は、よく説明と写真を確認する必要がある。

5.その他
質問をしたら、勘違いされてブロックされた。

以上


Sunday, 17 March 2019

TurkCellのSIM有効期限

TurkCellのSIM有効期限
TurkCellにトップアップ後、180日間は電話が掛けられ受けることができる。
180日以内にトップアップできなかった場合、90日間の猶予があり、その間は電話を受けられるが掛けられない。
その間にトップアップすれば、通常どおり電話を掛けられ受けられるようになる。
90日に以内にトップアップできない場合、電話番号がキャンセルになり使用不可となる。


Up until when I must top up my account with TL to be able to use my number?

You can make and receive calls and benefit from all pay-as-you-go services for 180 days, starting from the moment you top up your number. If you don’t add money within this 180-day period, a 90-day “Semi-Active Period” will start. During this period, people can reach you, but you can’t make calls, even if you have credits. To be able to make calls, you have to top up your line every 180 days. If you don’t top up your line at the end of semi-active period, your line will be canceled and cannot be used again until you buy it back from a TURKCELL communication Center.

Saturday, 16 March 2019

各国の携帯電話へのオンラインチャージ、手数料が高過ぎ

各国の携帯電話へのオンラインチャージ、若干の手数料を払っても便利なので使っていた、その記事、下記の通り。
https://eastriver229.blogspot.com/2012/02/blog-post_20.html

しかしだ、もっともリーズナブルだと認識していた下記サイトが法外な手数料になっている。
https://www.ezetop.com/
とか
https://www.ding.com/
上記、同じ運営。

トルコ携帯、
30YTLで12米ドルという。
え、
為替レート、USD=5.46YTL
そして、
トップアップサイトの為替だとUSD=2.5YTL

なんじゃい、この暴利は?

1トルコリラ=20円の為替レート、30トルコリラだと600円相当なのに、それを12ドル、日本円にすると1320円相当。
加えて+109円の手続き料、
詳細下記の通り。


Recipient Operator Receive amount
Price
+90 5342328001 Turkcell TRY 30.00 REMOVE JPY ¥1346
Please note that some receive amounts may have updated since your last visit.

Subtotal JPY ¥1346
Processing fee JPY ¥109
Total JPY ¥1455

何が起こっているのか? 
前回01/19/2017のは
Top-up receipt
  • +90 5342328001 Add to contacts
    JPY ¥919
    • Product
      Mobile top-up
    • Phone number
      +90 5342328001
    • Received amount
      TRY 20.00
    • Top-up amount
      JPY ¥919
そもそも高かったということか。

もっと高いサイトがあった
https://www.etopuponline.com/

USD=1.72YTL

トルコ携帯電話だけなのかは不明ですが、ちと腑に落ちない手数料です。





Saturday, 9 March 2019

バンコクMBKセンターで買ったiPhone6sのその後

2017年9月にバンコクへ行った際、MBKセンターで下記の中古のiPhone6sを購入した、その時、8が発売される直前で中古でもこのタイミングで購入する必要はなかったのですが、物の弾みでショウウインドウでピンクの6sが視野に入り、値段を聞いたら買う気になった、確か日本円換算で4万円。丁度、iPhone 4sの更新を考えていた時だったし。

以下、その後の数か月で明らかになったことをメモしておく。
バンコクで中古のスマホを買うのは初めてなので100%オリジナルではないとは想像していたが、結果、以下の通り。

1)IMEIから調べた製品の属性は以下のとおり、シンガポール仕様だった。
2)音量調節、下げる、が機能しなかった。
3)例のiPhone6s他が対象になったバッテリ問題での廉価によるバッテリー交換、アップルストアへ持ち込んだところ、バッテリが純正ではなかったことが判明、よって保証対象外となった。

MBKセンターで買った中古のiPhone 6s

IPHONE 6S 64GB ROSE GOLD 
IMEI 355430078490257
Serial number FK1QT0GVGRYF
Refurbished by Apple No
Telephone Technical Support Expired
Repairs and Service Coverage Expired
Warranty Start Date 13.01.2016
Warranty End Date 12.01.2017
Find My iPhone OFF
Estimated Purchase Date 12.01.2016
Country of purchase SINGAPORE

Sunday, 3 March 2019

OutLook2013でGmailが送信できない

いつからかはっきり覚えていないがOutLook2013でGmailが送信できないことが多々あり、何らかの設定の不具合かと思っていたが、ネット上の 情報だと不可のようです。

Outlook2013や2016ではGmailは使えない!
https://blog.goo.ne.jp/takafumifujiwara/e/13cc429fbf2e532dd8f743ab87190e6f

これまでの設定
【Outlook】Gmailを使う時のOutlookの設定方法
http://itdiary.info/microsoft-office/post-1046/

受信の話
Outlook 2013 Gmailからのメールが受信できない
https://answers.microsoft.com/ja-jp/msoffice/forum/all/outlook-2013/ccbf3d02-bfb4-4898-a82c-1862ec0c06fa 

というわけで、オープンソースのMozilla Thunderbirdをインストール。
 

Thursday, 28 February 2019

Wednesday, 27 February 2019

BDZ-RX55の本体ソフトウエアの確認

500GBから2TBへの換装を目指して、
 BDZ-RX55の本体ソフトウエアの最新バージョンとその確認方法

最新バージョン:
2015年4月23日
ブルーレイディスクレコーダー「BDZ-EX200/RX100/RX50/RX30/RS10/RX105/RX55/RX35/RS15」
デジタル放送ダウンロードによるソフトウェアアップデート開始のお知らせ
https://www.sony.jp/bd/update/?nccharset=D563F425&searchWord=BDZ-RX55

確認方法:
https://www.sony.jp/bd/update/version.html

元津島天王通りの仕出し料理「常盤苑」

覚書を書いておかなければならない状況であった。
かつては津島神社御用達だったかもしれない仕出し料理屋の常盤苑、今は、少し北の愛西市町方の道路沿いに宴会場を営業している。一般の客は取っていない。

なぜこの料理屋と関係を持つことになったかと言えば、法事の食事場所を探していて適当な場所がなく実家に近い場所で送迎付きだということ、また、津島神社近くに店があった老舗のカテゴリーでここになった。一般の客を取っていないことから情報が限定的であり、気にはなったが。

先ずはお値段。
食事代5000円、サービス料10%、消費税8%

何が不満足だったかと言えば以下の点に集約される。
1)お値段に対する料理及びサービスの内容が低すぎ、焼き物は黒焦げ、食材及び料理の質低い等
2)サービス料を請求するも仲居レベルではない、説明なし、飲み物注文を取らない(酒を注文しなかった際に小言を言った)、料理を投げるように出した、等。
3)料理はお品書き無し、説明なし、焼き物は黒焦げを出した、等

どうやら宴会専用、酒を飲ませて利ザヤを稼ぐ方針なのだろう、生憎、こちらは車だし飲む人はいなかった。

料理:
先 付  茶わん蒸し、xx、xx 
焼 物  ホタテ、タラ(焦げていた)
造 り  マグロ赤身(スーパーレベル)、鯛、甘えび
強 肴  天ぷら(揚げ方が下手)、車エビ、カニ
食 事   白飯 赤出汁 香物
甘 味   イチゴとメロン(切れていない)


数は多いが質は低かった。特に造りのマグロ赤身、スーパーで買ったほうが質が高いような赤身だった。
それから 仲居は私服と思われた。

という状況でした。
料理人も1-2人であろう、黒焦げになるようなので。

今回の店は家族に任せたのであるが、話の内容から情報収集が甘かったのでは心配はしていた、田舎ゆえなので致し方ないのだろうか。

名古屋駅まで出られれば選択肢は多いのであるが、かつての津島は何処へ、といった印象となった。

ちなみに同じお値段(4800円++)で、名古屋駅にある京都つる屋のランチ
先 付    チーズ和え 白身魚真砂和え
           菊菜椎茸浸し 野菜カステラ
     豚昆布巻き 丸十蜜煮 一寸豆
焼 物    海老芋田楽 きゃらぶき
           オレンジカリフラワー
造 り     鯛 サゴシ スマトロ
     烏賊 甘海老 あしらい一式
強 肴    鰤とキングサーモンの雪見鍋
           豆腐 舞茸 水菜 人参
食 事    蟹と帆立釜飯 赤出汁 香物
甘 味    和スイーツ五種盛り
           わらびもち 白玉善哉 苺最中
           パウンドケーキ ほうじ茶アイス
https://www.associa.com/nma/restaurant/tsuruya/lunch/8297621455bc2da3af22f6/

Pentax 67 /Asahi Pentax 6x7の関心表明

1990年代にPentax645を購入し中判サイズのリバーサルフィルム、私が特に気に入っていたのはKodachrome、で出張先の街などを撮影をしていた。

そのPentax645を購入するときに気になっていたのが、Pentax 67若しくは6x7である。単にPentax645より高価ということから手が出なかっただけですが、横目でずーと気になっていた。

KodakがKodachromeを販売中止したのは2009年6月、その時にやや興味が低下したがここ1ー2年、ヤフオクで物色するようになった。
http://wwwjp.kodak.com/JP/ja/corp/info090625.shtml

現時点ではどんなフィルムが使えるのか把握していないが、6x7判に挑戦したくなってきたのだ、2㎏を超えそうな大重量カメラなのに。6x7判でMamiya7IIがあるのになぜなのだろう、iPhoneへのアンチテーゼなのだろうか。

レンズは以下がが標準とのこと。
SMC Takumar 6x7 105mm f2.8
SMC Pentax 67 105mm f2.8

Tuesday, 26 February 2019

タナ湖畔の修道院

エチオピア正教会の修道院、Ura Kidane Mihret (St.Mary Monastery)、タナ湖に突き出た半島にあるが、バハルダールからフェリーボートで埠頭に着岸した。

タナ湖の島などにも修道院が点在する。凪のタナ湖をパピルス製のボート移動する住民も見られた。世界が違う印象だった。

2016年2月、COMESAの会議に出席した時にこのエクスカーションに参加した。また行こうと考えていたがその後の治安情勢などで機会を逸したままになっている。