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Tuesday, 11 August 2015
Saturday, 8 August 2015
Sunday, 19 July 2015
名曲・珈琲 新宿らんぶる
昭和の喫茶店、らんぶる(琥珀)、この手の店はコーヒーも美味しい。蛇足ですが、並びのSegafredoではコーヒ好きはエスプレッソを選択すべし。エレバンのSegafredoはエスプレッソでなくともコーヒーならば美味しい。
Saturday, 21 September 2013
Friday, 25 January 2013
Monday, 12 March 2012
心にしみた喫茶店「こころ」-東大正門前
今もあります
あの喫茶店
昭和の香りが充満し
タバコの煙が目にしみた
低めのテーブルセットに腰を沈め
温かいミルクティー(コーヒー)に口を付ける
外は春雨、肌寒い
思い出すあの頃の時間と香り
春はすぐそこだ
東大正門前、きっと夏目漱石の小説の題名から付けられたのであろう。この土地建物は、新宿中村屋の発祥の地だそうだ。2階席もあるが予約制とか。「こころ」の開業は昭和30年。
抜粋
長野から上京してきた、相馬愛蔵・黒光夫妻が本郷東大正門前にパン屋を開いたのは、 明治34年(1901年)12月の事でした。明治40年(1907年)更なる飛躍を求め 新宿の新宿通りに移転するまで、本郷で6年間営業していました。
中略
「中村屋パン店」が移転した後の店舗を『COFEE心』の初代店主が買い取り、昭和30年(1955年)喫茶店をオープンさせました。それが現在の『COFEE心』なのです。
http://blogs.yahoo.co.jp/julywind727/28502878.html
あの喫茶店
昭和の香りが充満し
タバコの煙が目にしみた
低めのテーブルセットに腰を沈め
温かいミルクティー(コーヒー)に口を付ける
外は春雨、肌寒い
思い出すあの頃の時間と香り
春はすぐそこだ
東大正門前、きっと夏目漱石の小説の題名から付けられたのであろう。この土地建物は、新宿中村屋の発祥の地だそうだ。2階席もあるが予約制とか。「こころ」の開業は昭和30年。
抜粋
長野から上京してきた、相馬愛蔵・黒光夫妻が本郷東大正門前にパン屋を開いたのは、 明治34年(1901年)12月の事でした。明治40年(1907年)更なる飛躍を求め 新宿の新宿通りに移転するまで、本郷で6年間営業していました。
中略
「中村屋パン店」が移転した後の店舗を『COFEE心』の初代店主が買い取り、昭和30年(1955年)喫茶店をオープンさせました。それが現在の『COFEE心』なのです。
http://blogs.yahoo.co.jp/julywind727/28502878.html
Friday, 3 February 2012
Sunday, 15 January 2012
新旧食べ物屋ー北浦和
散歩がてら気になったお店をショット。
天保元年創業の蕎麦屋のともえ屋(産業道路沿い)
天保元年創業の蕎麦屋のともえ屋(産業道路沿い)
すき家、新しそうです、ドライブスルーもあるんですね。(産業道路と駅からのバス通りとの交差点)
営業しているのか否か、判断しかねた喫茶店(バス通り沿い、元町でしょうか)
すき家の近くにあるこちらも新しそうな幸楽苑、中華そば屋です。(産業道路沿い)
産業通り沿いにあるラーメン屋らしいラーメン屋(産業道路沿い)
住宅街(大東2-16-28)にある畑の酵母を使ったパン屋のタロー屋
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